沿革

2003年4月特定非営利活動法人 SOHO未来塾設立
2004年1月長野県障がい者ITサポートセンター運営事業を受託し、現在に至る
2005年10月在京ネット系サービス企業からウエブサイトのチェック業務を受託開始
2006年12月第1回「ネット企業における障害者の在宅就労を考える」シンポジウム開催(東京サンケイビル)
2007年6月第2回「高齢者・障がい者のICTを活用した社会参加を考える」シンポジウム開催(松本市内)
2010年9月未来塾障害者就労支援センター(就労継続支援B型事業所)を開所し、事業所を現在地に移転
2018年6月就労定着支援事業開始
賞罰
  • 2013年 読売福祉文化賞受賞
  • 2016年 信越総合通信局長表彰受賞
助成金
  • 長野県共同募金会   2018年度社会福祉施設等整備配
  • 社会福祉法人清水基金 2018年度 NPO法人助成事業
紹介記事抜粋
  • 読売福祉文化賞 (2013年)
    「社会福祉法人 読売光と愛の事業団」より、「新しい時代にふさわしい福祉活動を実践している団体」を顕彰する「読売福祉文化賞」を受賞致しました。 リンク先
  • 信越総合通信局長表彰 (2016年)
    総務省信越総合通信局より「信越総合通信局長表彰 を受賞しました。
    障害者の在宅勤務支援、訪問によるパソコン操作の指導、インターネットを利用する仕事の紹介、企業への正社員雇用の実現等、「ICT利活用による地域福祉の増進に多大な貢献」を行った。 リンク先(PDF)